セントマーチン

セントマーチン


 スティーブン・トンプソン氏は、約40年ほど前にアイルランドからセント・マーチン島のダッチサイドに移り住み、レストランを経営。シェフとして、味だけでなく様々なこだわりの持ち主。あるとき、ラベルに描かれている老人と出会い、島の伝統的なお酒について聞き、同社を設立しました。氏が40年掛けて培ってきた他の島々との人脈を駆使し、元々料理人である彼がチョイスしたラムをセント・マーチン島で熟成しました。